TOPページへ

EBウイルス感染症(伝染性単核球症) について詳しく

病気の症状治療方法をまとめています。
最新の治療ニュース食事療法生活習慣改善療法なども紹介。
当サイトはリンクフリーです。


このページでは、EBウイルス感染症(伝染性単核球症) について詳しくについてまとめています。






医療情報アンテナRSS

EBウイルス感染症(伝染性単核球症) について詳しく

EBウイルス感染症(伝染性単核球症)
【病名(ひらがな読み)】
(いーびーういるすかんせんしょう(でんせんせいたんかくきゅうしょう))

【概要や症状の説明】
伝染性単核球症とは、主にキスなどによってウイルスが
経口感染する感染症です。
EB(エプスタインバー)ウイルスという
ヘルペスウイルス群に属するDNAウイルスが、
ヒトのBリンパ球に感染することによって起こされます。
伝染性単核球症は、主にキスによって伝播されることから、
「kissing disease」の別名があります。
まれに、輸血により伝播されることもあります。



【初診に適した診療科】
内科(系)・消化器内科・血液内科・感染症内科

【初期診断/急性期治療に適した医療機関】
外来診療所・小中規模病院

【安定期/慢性期治療に適した医療機関】
---




カテゴリ:病名、症状、治療方法 


サイト内検索



「病気の症状と治療方法まとめ」のTOPページへ



当サイトのプライバシーポリシーと免責事項について
当サイトの文章、内容、記事、画像、写真などの無断利用、無断転載を禁じます。
Copyright (C) 「病気の症状と治療方法まとめ」 Rights Reserved.