TOPページへ

ウイルス性出血熱(マールブルグ病/マールブルク病)

病気の症状治療方法をまとめています。
最新の治療ニュース食事療法生活習慣改善療法なども紹介。
当サイトはリンクフリーです。


このページでは、ウイルス性出血熱(マールブルグ病/マールブルク病)についてまとめています。






医療情報アンテナRSS

ウイルス性出血熱(マールブルグ病/マールブルク病)

ウイルス性出血熱(マールブルグ病/マールブルク病)
【病名(ひらがな読み)】
(ういるすせいしゅっけつねつ(まーるぶるぐびょう/まーるぶるくびょう))

【概要や症状の説明】
ウイルス性出血熱とは、ウイルスを病原とし、
皮膚や粘膜の出血、発熱を主な症状とする疾患のことです。
マールブルグ病とは、ウイルス性出血熱のひとつです。
元来は西アフリカの風土病です。発熱、嘔吐、下痢、発疹、
などの症状を呈し、重症者では全身の諸器官から
出血して腎不全をきたします。
1967年に「マールブルク市」で集団発生したことから、
マールブルク病とも呼ばれています。



【初診に適した診療科】
内科(系)・感染症内科・救急部・救命センター

【初期診断/急性期治療に適した医療機関】
総合病院・大学病院・特殊専門病院・
研究機関病院(大学病院)・救急体制・ICUのある病院

【安定期/慢性期治療に適した医療機関】
総合病院・大学病院・特殊専門病院・
研究機関病院(大学病院)・救急体制・ICUのある病院




カテゴリ:病名、症状、治療方法 


サイト内検索



「病気の症状と治療方法まとめ」のTOPページへ



当サイトのプライバシーポリシーと免責事項について
当サイトの文章、内容、記事、画像、写真などの無断利用、無断転載を禁じます。
Copyright (C) 「病気の症状と治療方法まとめ」 Rights Reserved.